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【数次相続・未名義変更】名義が祖父母のままの実家は売れない?マスの太鼓判で現状のまま即金買取!

皆様、こんにちは!カイマス不動産です。公式アバターの「カイ」と「マス」による凸凹コンビブログをお届けします!
📜 カイ、「名義がひいおじいちゃんのままって、これマズいやつ?」と青ざめる
カイ(虫眼鏡で書類を覗き込みながら):「マス、実家の登記簿を見たら、まだ亡くなったひいおじいちゃんの名前のままやった…。こんな家、売れへんよね?」
マス(本を開いて):「落ち着いてください、カイ。名義が何代も前のご先祖のままになっている、いわゆる『数次相続』の状態でも、売却できないと決まったわけではありませんよ」
カイ:「え、名義変更してなくても大丈夫なん?」
マス:「売却の前提として、最終的には相続人全員の合意のもと名義変更(相続登記)が必要になりますが、相続人が誰かを確定させる作業から一緒に進めることができます。まずは古いままでもご相談いただいて構いません」
👨👩👧👦 相続人が増えすぎて収拾がつかない…はどうする?
カイ:「何代も相続が続くと、関係する親戚がどんどん増えていくって聞いたことあるんやけど」
マス:「その通りです。相続が重なるほど相続人の数は増え、連絡先が分からない方が出てくることもあります。こうしたケースでは、戸籍を一つずつたどって相続人を確定する作業が必要になり、時間がかかることも少なくありません」
カイ:「うわぁ、それは気が遠くなりそうや…」
マス:「ご安心ください。司法書士など専門家と連携しながら進めることができますし、私たちも手続きの見通しについて一緒に整理するお手伝いをしています」
⏳ 名義変更には期限があるって本当?
カイ:「そういえば、名義変更をしないと罰則があるって聞いたような…」
マス:「相続登記に関するルールは近年見直しが進んでいます。具体的な期限や義務の内容、罰則の有無については個別の事情によって変わりますので、詳しくは法務局や司法書士など専門家にご確認いただくのが確実です。まずは早めに状況を整理しておくことをおすすめします」
カイ:「なるほど、うちの場合はどうなんか、ちゃんと確認せなあかんね」
🔍 相続人の一人が遠方や疎遠でも進められる?
カイ:「うちの場合、親戚の一人が県外に引っ越して、もう何年も連絡取ってないんやけど…そんな状態でも大丈夫なん?」
マス:「よくあるケースです。連絡先が分からない相続人がいる場合は、戸籍の附票などから住所を調べて手紙で連絡を取るところから始めることが一般的です。時間はかかりますが、進められないわけではありません」
カイ:「時間がかかるんは覚悟せなあかんのやね」
マス:「はい。だからこそ、早めに動き始めることが大切です。私たちも、相続人調査の進め方について専門家をご紹介するなど、できる範囲でサポートしています。『何から始めればいいか分からない』という段階でも、遠慮なくお声がけください」
✅ 工夫次第で、名義が古いままでも売却できたケースも
カイ:「実際に、名義が古いままでも売れた実家ってあるん?」
マス:「はい。相続人の一人が『まず現状を整理したい』とご相談くださり、私たちが司法書士との橋渡し役を担いながら、名義変更の手続きと並行して査定・買取のご提案を進めたケースもあります。『名義が整ってから』ではなく『整えながら』進められるのがポイントです」
カイ:「順番を待たなくても、同時進行でいけるんやね!」
マス:「そうです。動き出しを早くすることが、結果的にスムーズな売却につながることも多いんですよ」
🎉 名義が整っていなくても、まずはご相談を!
マス:「カイマスは自社直接買取です。名義変更が完了していない状態でも、まずは現状のままお話をお伺いし、必要な手続きの道筋を一緒に整理することができます」
カイ:「何から手をつけたらいいか分からんときこそ、頼っていいんやね」
📞 婦中・射水の「名義が古いままの実家」の売却はカイマスへ!
マス:「登記簿の名義がご先祖のままになっている実家をお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。富山市婦中町・射水市を中心に、現状のまま・即金・秘密厳守で対応します」
【企業情報】 不動産買取専門店 カイマス不動産(ナユナズ合同会社) 富山市エリア(婦中町・射水市メイン)の土地・戸建て買取専門。「現状のまま・即金・秘密厳守」を徹底し、相続登記の手続きが必要な物件、荷物が残ったままの古い空き家、ハザードマップ指定区域、市街化調整区域など、他社での売却が難しい不動産の「直接買取」に多数の実績を持つ、地域密着の買取プロフェッショナルです。
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