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【古家付き土地】解体してから売るのが正解?実は「そのまま」が得なことも!マスの太鼓判で現状のまま即金買取!

【古家付き土地】解体してから売るのが正解?実は「そのまま」が得なことも!マスの太鼓判で現状のまま即金買取!

皆様、こんにちは!カイマス不動産です。 公式アバターの「カイ」と「マス」による凸凹コンビブログをお届けします!

🎯 カイ、「古い家は壊してから売るのが常識やろ?」と胸を張る

カイ(中央):「マス、実家を相続したお客様が『こんな古い家、まず解体してさら地にしてから売らんとダメやろ』と言って、解体業者の見積もりを取り始めたんだって。それが正解なんやろ?」

マス(右):「ちょっとお待ちください。そのお客様、解体してから売ることで損をしてしまう可能性もありますよ」

カイ:「えっ!さら地のほうがきれいで売れやすいんじゃないの?」

マス:「見た目はそうです。でも『古家付き土地』のまま売るという選択肢には、意外な利点がいくつもあるんです」

💡 意外と知られていない「古家付き」の四つの利点

マス:「一つめは、解体費という大きな先払いが不要なこと。古い木造住宅でも解体には相応の費用がかかり、家財の処分や井戸・浄化槽の撤去が絡むとさらに膨らみます。売れる前に何十万、百万円単位の現金が出ていくのは、決して軽い負担ではありません」

カイ:「たしかに、売れる保証がないのに先にお金を払うのは怖いね」

マス:「二つめは、買主さんが住宅ローンを組みやすい場面があること。建物があると、リフォーム前提で購入して融資を利用したい方の選択肢に入りやすいんです」

カイ:「なるほど、買う人の顔ぶれが変わるんやね」

マス:「三つめは、建物の使い道を買主さんに選んでもらえること。物置として使いたい方、古材や建具を活かして直したい方、農機具の収納にしたい方など、需要は思っているより幅があります。壊してしまえば、その選択肢はゼロになります」

カイ:「壊すのは、いつでもできるけど戻せないんやちゃ…!」

マス:「そして四つめ。郊外ではとくに、母屋より倉庫や車庫のほうが目当てという方もいらっしゃいます。しっかりした基礎の倉庫や広い土間は、新しく造ろうとすると費用がかかりますからね」

カイ:「主役は家じゃなくて、裏の倉庫やったりするんやね」

マス:「はい。私たちも査定のときは、母屋だけでなく付属の建物やブロック塀、井戸、庭木まで一通り見ています。売主様が『価値なし』と思っていた部分に、意外な評価が付くこともあるんですよ」

🔍 それでも解体が向いているケースもある

マス:「もちろん万能ではありません。倒壊の危険が高い、雪の重みで屋根が抜けかけている、近隣に迷惑がかかりそう。そういう場合は早めの解体が安全につながります。また、さら地と建物付きでは固定資産税や税制の取り扱いが変わる場合がありますが、条件は個別の事情で変わりますので、詳細は税務署や税理士など専門家にご確認ください」

カイ:「どっちが得かは、物件ごとに答えが違うんやね」

マス:「そうです。『とりあえず解体』と動く前に一度相談する。それだけで手元に残る金額が変わることがあります」

🎉 解体しないまま、荷物も残ったままで丸ごと買取!

マス:「カイマスは自社直接買取です。解体は不要、家財の片付けも不要。現状のままで結構です。内覧なし、最短3日で現金化、秘密厳守。ご近所に知られる心配もありません」

カイ:「解体費を払う前に電話するのが正解やったんやちゃ!」

📞 婦中・射水の「古家付き土地」はカイマスへ!

マス:「解体の見積もりを取る前に、ぜひ一度ご相談ください。富山市婦中町・射水市を中心に、現状のまま・即金・秘密厳守で対応します」

【企業情報】 不動産買取専門店 カイマス不動産(ナユナズ合同会社) 富山市エリア(婦中町・射水市メイン)の土地・戸建て買取専門。「現状のまま・即金・秘密厳守」を徹底し、相続登記の手続きが必要な物件、荷物が残ったままの古い空き家、ハザードマップ指定区域、市街化調整区域など、他社での売却が難しい不動産の「直接買取」に多数の実績を持つ、地域密着の買取プロフェッショナルです。

お電話:076-413-8330(10:00〜17:00/定休:水・祝、土日も受付中)
お問い合わせフォーム:24時間受付/LINEでの簡単相談も承っています

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