blog

新着情報 blog

【築45年以上】旧耐震の古い家は売れない?マスの太鼓判で現状のまま即金買取!

【築45年以上】旧耐震の古い家は売れない?マスの太鼓判で現状のまま即金買取!

皆様、こんにちは!カイマス不動産です。 公式アバターの「カイ」と「マス」による凸凹コンビブログ、第4回目をお届けします!

今日も元気に婦中町や射水市の現場を飛び回っているカイですが、今回は「建物の古さ」と「地震への不安」という大きな壁にぶつかって悩んでいるようです……。

🧐 カイ、昭和の古い「旧耐震住宅」に頭を抱える

マス(右):「カイさん、おかえりなさい。今日も汗をかきながら物件の調査をしてきたようですね。……って、また分かりやすくガックリ肩を落としていますね。今日はどうしたんですか?」

カイ(中央):「あ、マス……。いやね、今日見てきたお家、昭和50年代に建てられたすごく古い実家だったんだ。売主様が『仲介で売りに出したけど、古いから地震が心配って言われて全然買い手が見つからない』って泣きそうになっていて……」

マス:「なるほど。1981年(昭和56年)5月31日以前の古い基準で建てられた、いわゆる『旧耐震住宅』ですね。一般的な不動産の『仲介』だと、一般の買い手様が住宅ローンを組みにくかったり、高額な耐震補強工事を警戒されたりして、ずっと売れ残ってしまうケースが本当に多いです」

カイ:「そうなんだよ!『売る前に自分で大金を払って耐震診断を受けたり、解体して更地にしないとダメですか?』って聞かれてさ。現場大好きなボクとしては力になりたいけど、そんな古い家、さすがのカイマスでも買取を諦めるしかないのかなって悩んでて……」

💡 マスの冷静な太鼓判!「解体もリフォームも不要です」

マス:「フッ……カイさん、相変わらず心配性ですね。結論を言いましょう。その旧耐震の古いお家、カイマスなら現状のままで、喜んで直接買い取りいたします!

カイ:「ええっ!?耐震性も怪しい古い家なのに、そのまま買い取って本当に大丈夫ながけ!?

マス:「おっと、また驚きすぎて富山弁が漏れていますよ(笑)。はい、全く問題ありません。売主様が自費で耐震診断を受けたり、解体工事をしたりする必要は一切ありません。私たちは『自社直接買取』ですから、買い取った後にリフォームして再生させるか、解体して土地にするか、その判断とコスト、リスクをすべて私たちが丸ごと引き受けるからです」

カイ:「そ、そうなんだ……!売主様が事前の大損リスクを背負わずに、そのまま手放せるってことなんだね!」

マス:「その通り。一般的な仲介のように『いつ売れるか分からない不安』や『売った後に建物の不具合(契約不適合責任)を責められるリスク』も、自社直接買取なら一切ありません。現状のまま、スピーディーに現金を手にしていただけます」

🎉 リスクは丸投げで、めでたしめでたし!

カイ:「すごすぎるよ、マス!じゃあ、売主様は古い実家を片付ける元気がないままでも、そのまま相談していいんだね?」

マス:「ええ、荷物が残ったままでも大丈夫です。面倒な手続きや解体の段取りは私たちがすべて引き受けますので、売主様はただ鍵をお渡しいただくだけです」

カイ:「よかったーーー!!『古い家だからもう売れない』って絶望していた売主様を笑顔にできるね!諦めて毎年高い固定資産税や維持費を払い続けるなんてもったいないちゃ!無事に解決できて、めでたしめでたしやちゃ!

マス:「ふふ、最後はやっぱり富山弁全開になりましたね。でも、売主様の肩の荷を降ろすお手伝いができそうで、私も本当に嬉しいです」

📞 婦中・射水の古い空き家・実家の処分もカイマスへ!

カイ:「『昭和の古い家だから売れないかも……』と悩んでいる方は、まずは一度ボクらに見せてほしいです!」

マス:「富山市婦中町や射水市エリアを中心に、古い戸建ての自社直接買取に特化しているからこそ、売主様に寄り添ったスピード回答が可能です。皆様からの気軽なご相談やDM、コメントをいつでもお待ちしております!」

【企業情報】 不動産買取専門店 カイマス不動産(ナユナズ合同会社) 富山市エリア(婦中町・射水市メイン)の土地・戸建て買取専門。他社の仲介では買い手が見つかりにくい旧耐震の古い空き家、ハザードマップ指定区域、市街化調整区域など、ワケあり物件の「直接買取」に多数の実績を持つ、地域密着の買取プロフェッショナルです。

トップに戻る