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【再建築不可】道路が狭くて家が建て替えられない!?カイの悩みをマスの太鼓判で大逆転買取!

皆様、こんにちは!カイマス不動産です。 公式アバターの「カイ」と「マス」による凸凹コンビブログ、記念すべき第2回目がスタートします。
今回は、現地調査へ向かったカイが、何やら大きな壁にぶつかって頭を抱えているようです……。
🧐 カイ、道路の狭さに現地で頭を抱えて悩む
マス(右):「カイさん、おかえりなさい。婦中町と射水市の現地調査から戻ってきたようですが……随分と暗い顔をしていますね。いつものわんぱくさはどうしたんですか?」
カイ(中央):「あ、マス……。いやね、今回見てきたお家、建物自体はすごく立派で素敵だったんだけど、前の道路が2メートルもない細い通路だったんだ。おまけに奥まった場所にあってさ……」
マス:「なるほど。建築基準法で定められた『2メートル以上道路に接していなければならない』という義務を満たしていない、いわゆる建て替えができない土地(再建築不可物件)ですね」
カイ:「そうなんだよ。大手ハウスメーカーさんからも『新しく家を建てられないから価値はゼロです』って断られたらしくて。売主様も本当に困ってたんだ。現場大好きなボクとしてはなんとか力になりたいけど……法律的に建て替えができないんじゃ、さすがのカイマスでも買取を諦めるしかないのかなって悩んでて……」
💡 マスの冷静な太鼓判!「なーん心配いらんちゃ!」
マス:「フッ……カイさん、あなたとしたことが、カイマス不動産のプロの底力を見くびってもらっては困りますね。結論から言いましょう。その物件、100%問題なく自社買取できます。大・丈・夫です!」
カイ:「ええっ!?本当に!?建て替えができないのに、買い取っても大丈夫なの!?」
マス:「もちろんです。確かに一見すると厳しい条件ですが、敷地の周りに広い空地があるなど、一定の条件を満たしていれば、建築基準法の特例を使って合法的に建て替えができる許可を役所から引っ張ってこられる可能性があるんです」
カイ:「あッ!あの土地、裏手が広い空地になってた!許可が取れれば、また新しい家が建てられるようになるってこと!?」
マス:「その通り。それに、仮に許可が難しかったとしても、地元の建設業者さんの資材置場として再生させたり、私たちの独自のノウハウで別の活用ルートを生み出す引き出しはいくらでもあるんですよ」
🎉 リスクは丸投げでめでたしめでたし!
カイ:「すごいやマス!じゃあ、売主様がわざわざ高いお金を払って古い家を解体したり、役所とのややこしい手続きをしたりしなくてもいいんだね!?」
マス:「ええ。解体費用も、役所との複雑な交渉も、すべて私たちがリスクごと丸ごと引き受けます。売主様は『現状のまま』で、スピーディーに現金を手にしていただけますよ」
カイ:「やったーーー!!それを聞いて安心したよ!『道路が狭いから売れない』って諦めて、ずっと固定資産税だけ払い続けるなんてもったいないちゃ!本当に売れてよかった、めでたしめでたしやちゃ!」
マス:「ふふ、安心したら一気に富山弁が飛び出しましたね。でも本当に良かったです。悩んでいる時間が一番もったいないですからね」

